昨日は黒パンを失敗しましたが、ビーフストロガノフの方は美味しかったので紹介しておきます。作り方は至って簡単。
まずは下準備から。タマネギ1/2個を薄切りにしておきます。牛肉は塩こしょうで下味をつけ、小麦粉を振っておきます。
フライパンにオリーブ油を敷き、タマネギを中火で炒めます。タマネギがしんなりとしてきたら、火を強めて牛肉を投入。火が通ったところでお湯300cc、固形スープの素1個、赤ワイン50cc、ローリエの葉一枚を投入し、10〜20分くらい煮ます。最後に生クリーム100ccを加え火を止めて混ぜれば出来上がり。簡単ですね。煮込む時間も短いのでお手軽ですよ。
本当はマッシュルームも入れるんですけどね。わざわざ買ってあったのに入れるのうっかり忘れました。時々こう言うことをしでかします。軽くアルツハイマーでしょうか。

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まずは下準備から。タマネギ1/2個を薄切りにしておきます。牛肉は塩こしょうで下味をつけ、小麦粉を振っておきます。
フライパンにオリーブ油を敷き、タマネギを中火で炒めます。タマネギがしんなりとしてきたら、火を強めて牛肉を投入。火が通ったところでお湯300cc、固形スープの素1個、赤ワイン50cc、ローリエの葉一枚を投入し、10〜20分くらい煮ます。最後に生クリーム100ccを加え火を止めて混ぜれば出来上がり。簡単ですね。煮込む時間も短いのでお手軽ですよ。
本当はマッシュルームも入れるんですけどね。わざわざ買ってあったのに入れるのうっかり忘れました。時々こう言うことをしでかします。軽くアルツハイマーでしょうか。

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キーウイの酵母はナイスなアドバイスに従って砂糖を入れておきました。とは言ってもまだ二日目ですから、目立った変化は出てきていません。もちろんまだカビは生えていませんよ。
ということで、酵母は置いといて、今日はお義父さんのトウモロコシを使ってポークビンスを作りました。
サラダ油をフライパンに敷いて、刻んだニンニク一かけを炒めます。香りが立ったらみじん切りにしたタマネギ1/2個を投入します。しんなりしたところで火を強め、適当に切った豚の塊肉を炒めます。表面が焼けたらトマト缶一缶分を加え、一煮立ちしたら水煮にした大豆と一緒に煮込んでいきます。トウモロコシは一本丸ごと実を剥いて投入します。赤ワイン1カップ、ケチャップ大さじ2、ウスターソース大さじ1、塩こしょうで味付けして、じっくりコトコト煮込めば出来上がりです。
缶詰のトウモロコシと違って煮込んだ後でもシャキシャキしたままです。ホックリと煮上がった大豆に歯ごたえのアクセントが加わりますね。味もとても甘くて美味しいです。ありがとうございました。


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ということで、酵母は置いといて、今日はお義父さんのトウモロコシを使ってポークビンスを作りました。
サラダ油をフライパンに敷いて、刻んだニンニク一かけを炒めます。香りが立ったらみじん切りにしたタマネギ1/2個を投入します。しんなりしたところで火を強め、適当に切った豚の塊肉を炒めます。表面が焼けたらトマト缶一缶分を加え、一煮立ちしたら水煮にした大豆と一緒に煮込んでいきます。トウモロコシは一本丸ごと実を剥いて投入します。赤ワイン1カップ、ケチャップ大さじ2、ウスターソース大さじ1、塩こしょうで味付けして、じっくりコトコト煮込めば出来上がりです。
缶詰のトウモロコシと違って煮込んだ後でもシャキシャキしたままです。ホックリと煮上がった大豆に歯ごたえのアクセントが加わりますね。味もとても甘くて美味しいです。ありがとうございました。


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今日はお義父さんの畑で穫れた野菜達が送ってきました。ズッキーニとナス、キュウリ、ピーマン、シシトウにトウモロコシですね。それとお米です。どうもありがとうございました。
早速、夏野菜たっぷりのカポナータにして楽しみました。カポナータとはラタトゥイユのイタリア版と言った感じの料理で、要するに野菜のトマト風味煮込み料理です。
まずは野菜を適当な大きさに切ります。今日入れたのは頂いたズッキーニ、ナス、ピーマンに加えて、カボチャとニンジンです。タマネギ1/2個とニンニク一かけを刻みます。フライパンにオリーブ油大さじ2を敷き、ニンニクを入れて弱火で加熱します。香りが立ったら火を少し強めてタマネギを投入します。じっくり炒めてタマネギが透き通ったら、他の野菜とベーコンを入れて炒めます。塩こしょうで味付けして、野菜が全体的にしんなりしてきたところで、トマトの水煮一缶を投入します。煮立ったら火を弱めてしばらく煮込んで出来上がりです。
夏野菜たっぷりで美味しいですね。畑で穫れてから直送ですから、新鮮さが違います。どうもありがとうございました。
夏野菜をたっぷり食べて気分はすっかり夏模様ですが、夏と言えば今日は今年初めて蝉の声を聞きました。まだ一匹二匹ちらほらと鳴いている程度ですが、季節は確実に過ぎていますね。今年は暑くなるんでしょうか。




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早速、夏野菜たっぷりのカポナータにして楽しみました。カポナータとはラタトゥイユのイタリア版と言った感じの料理で、要するに野菜のトマト風味煮込み料理です。
まずは野菜を適当な大きさに切ります。今日入れたのは頂いたズッキーニ、ナス、ピーマンに加えて、カボチャとニンジンです。タマネギ1/2個とニンニク一かけを刻みます。フライパンにオリーブ油大さじ2を敷き、ニンニクを入れて弱火で加熱します。香りが立ったら火を少し強めてタマネギを投入します。じっくり炒めてタマネギが透き通ったら、他の野菜とベーコンを入れて炒めます。塩こしょうで味付けして、野菜が全体的にしんなりしてきたところで、トマトの水煮一缶を投入します。煮立ったら火を弱めてしばらく煮込んで出来上がりです。
夏野菜たっぷりで美味しいですね。畑で穫れてから直送ですから、新鮮さが違います。どうもありがとうございました。
夏野菜をたっぷり食べて気分はすっかり夏模様ですが、夏と言えば今日は今年初めて蝉の声を聞きました。まだ一匹二匹ちらほらと鳴いている程度ですが、季節は確実に過ぎていますね。今年は暑くなるんでしょうか。




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昨日もいつの間にか居眠りしてしまって更新が滞りました。本当に最近は居眠りが癖になっています。居眠りして意識がなくなるときは何であんなに気持ち良いんでしょうね。甘美ですよ。誘惑に負けてしまいます。でも夜中に目が覚めたときのやってしまった感も相当なんですけどね。それに体には悪そうなので気をつけないといけません。
体力回復のためではないですけど、今日はガッツリお肉でも食べたい気分だったので、豚肉のプルーン煮を作りました。このレシピは長尾智子サンの「お料理コーディネイト帖」と言う本に載っていたものを参考にしています。
豚の肩ロース塊肉300gを食べ易い大きさに切ります。タマネギ1個も適当な大きさに切っておきます。フライパンにサラダ油を敷いて粗く刻んだニンニク一かけを炒めます。焦がさないよう弱火でじっくり炒め、香りが立ったら豚肉とタマネギを投入します。火を強めて豚肉の表面を焼いていきます。塩こしょうで味付けして、タマネギがしんなりしてきたところでワイン150ccを加えます。本のレシピでは白ワインとなっていましたが、赤ワインしかなかったので赤を使いました。水150ccも足して、煮立ったら弱火にして煮込んでいきます。蓋をして20分ほど煮込んだら、プルーンを投入して掻き混ぜます。再び蓋をして更に20分ほど煮込んで出来上がりです。
白ワインの代わりに赤ワインを使いましたが、赤でも良く合います。肉料理には赤ワインですからね。プルーンの甘い味が豚肉に良く合います。酢豚にもパイナップルを入れたりしますが、豚肉は甘い味付けと相性が良いんでしょうか。結構ゆっくり煮込んだので柔らかく仕上りました。
豚肉にはビタミンが豊富だと聞いたことがあります。肉をしっかり食べてスタミナもついたところで、もう居眠りせずにすむんじゃないでしょうか。

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体力回復のためではないですけど、今日はガッツリお肉でも食べたい気分だったので、豚肉のプルーン煮を作りました。このレシピは長尾智子サンの「お料理コーディネイト帖」と言う本に載っていたものを参考にしています。
豚の肩ロース塊肉300gを食べ易い大きさに切ります。タマネギ1個も適当な大きさに切っておきます。フライパンにサラダ油を敷いて粗く刻んだニンニク一かけを炒めます。焦がさないよう弱火でじっくり炒め、香りが立ったら豚肉とタマネギを投入します。火を強めて豚肉の表面を焼いていきます。塩こしょうで味付けして、タマネギがしんなりしてきたところでワイン150ccを加えます。本のレシピでは白ワインとなっていましたが、赤ワインしかなかったので赤を使いました。水150ccも足して、煮立ったら弱火にして煮込んでいきます。蓋をして20分ほど煮込んだら、プルーンを投入して掻き混ぜます。再び蓋をして更に20分ほど煮込んで出来上がりです。
白ワインの代わりに赤ワインを使いましたが、赤でも良く合います。肉料理には赤ワインですからね。プルーンの甘い味が豚肉に良く合います。酢豚にもパイナップルを入れたりしますが、豚肉は甘い味付けと相性が良いんでしょうか。結構ゆっくり煮込んだので柔らかく仕上りました。
豚肉にはビタミンが豊富だと聞いたことがあります。肉をしっかり食べてスタミナもついたところで、もう居眠りせずにすむんじゃないでしょうか。

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今日は昨日の予告通り、マーガリンを使ってキッシュを作りました。今回使ったのは純正マーガリンではなくてバターが混ぜてあるものです。業務用のマーガリンですが30%バター配合だそうですよ。硬さは柔らかくて完全にマーガリンです。混ぜ易くていいんじゃないでしょうか。
キッシュは練り込みパイ生地に具をのせ、アパレイユを流し込んで焼いたものです。今回の具はズッキーニです。ズッキーニとタマネギを予め炒め、塩、コショウ、ナツメグで味付けしておきます。
さて肝心の練り込みパイ生地です。マーガリンとふるった薄力粉をフードプロセッサにかけ、そぼろ状にします。練り込みパイ生地は、まず薄力粉とバターをそぼろ状にしてから冷水でまとめていきます。この時バターが溶けていないことが重要です。層になったバターが焼く時に溶けて、パリパリのパイ生地が出来上がるというわけですね。
ところがこのマーガリンと薄力粉をフードプロセッサにかけたところ、そぼろ状になる間もなく一気に一塊になってしまいました。マーガリンが柔すぎたため、薄力粉と混ざってしまってしまったようです。これではパリパリの層状にはなりそうにないですね。
しかし作り始めたからには最後まで作らないと仕様がありません。薄く生地を伸ばして耐熱容器に敷き、具を詰めてアパレイユを流します。230度に予熱したオーブンで40分焼いて出来上がりです。
出来上がりはやはり予想通り、パイ生地とは似ても似つかぬものになりました。サクサクのクッキーみたいです。食べると口の上側にぺったり張り付いて、すごく喉の乾くクッキーってありますよね。あんな感じです。って解りにくいですかね。まあ、上手くいかなかったことに変わりはないんですけどね。でも中の具とアパレイユはかなり美味しいです。パイ生地なしにすれば良かったくらいですね。
どうも薄力粉にたいするマーガリンの量が多すぎたようです。スコーンはもともとバターの量が少ないので上手くいったものと思われます。練り込みパイ生地は薄力粉とバターが一対一ですが、このままマーガリンに変えると多すぎますね。半分以下で良いと思います。そうすると脂肪分減量になって良いですね。今度はマーガリンの量を変えて再挑戦といきますか。




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キッシュは練り込みパイ生地に具をのせ、アパレイユを流し込んで焼いたものです。今回の具はズッキーニです。ズッキーニとタマネギを予め炒め、塩、コショウ、ナツメグで味付けしておきます。
さて肝心の練り込みパイ生地です。マーガリンとふるった薄力粉をフードプロセッサにかけ、そぼろ状にします。練り込みパイ生地は、まず薄力粉とバターをそぼろ状にしてから冷水でまとめていきます。この時バターが溶けていないことが重要です。層になったバターが焼く時に溶けて、パリパリのパイ生地が出来上がるというわけですね。
ところがこのマーガリンと薄力粉をフードプロセッサにかけたところ、そぼろ状になる間もなく一気に一塊になってしまいました。マーガリンが柔すぎたため、薄力粉と混ざってしまってしまったようです。これではパリパリの層状にはなりそうにないですね。
しかし作り始めたからには最後まで作らないと仕様がありません。薄く生地を伸ばして耐熱容器に敷き、具を詰めてアパレイユを流します。230度に予熱したオーブンで40分焼いて出来上がりです。
出来上がりはやはり予想通り、パイ生地とは似ても似つかぬものになりました。サクサクのクッキーみたいです。食べると口の上側にぺったり張り付いて、すごく喉の乾くクッキーってありますよね。あんな感じです。って解りにくいですかね。まあ、上手くいかなかったことに変わりはないんですけどね。でも中の具とアパレイユはかなり美味しいです。パイ生地なしにすれば良かったくらいですね。
どうも薄力粉にたいするマーガリンの量が多すぎたようです。スコーンはもともとバターの量が少ないので上手くいったものと思われます。練り込みパイ生地は薄力粉とバターが一対一ですが、このままマーガリンに変えると多すぎますね。半分以下で良いと思います。そうすると脂肪分減量になって良いですね。今度はマーガリンの量を変えて再挑戦といきますか。




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