珍しく仕事が忙しく、更新が二日も滞ってしまいましたが、懸案の件もようやく片付きほっとしているところです。
忙しかった間、奥さんがご飯を作ってくれました。特にフレッシュトマトソースのパスタがおいしかったですね。ちゃんと皮を剥いて裏ごしまでしてあります。トマトソースは缶詰を使うことが多いですが、缶詰を使うと味が重い感じになります。その点トマトを使ったフレッシュトマトのソースは爽やかなあっさり味に仕上ります。ミニトマトのお勤め品を使いました。ワンパック100円だから出来るソースですね。



人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

忙しかった間、奥さんがご飯を作ってくれました。特にフレッシュトマトソースのパスタがおいしかったですね。ちゃんと皮を剥いて裏ごしまでしてあります。トマトソースは缶詰を使うことが多いですが、缶詰を使うと味が重い感じになります。その点トマトを使ったフレッシュトマトのソースは爽やかなあっさり味に仕上ります。ミニトマトのお勤め品を使いました。ワンパック100円だから出来るソースですね。



人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

先日、イタリアンのお店で食べたレモンクリームのパスタが美味しかったので、真似して作って見ました。
レモンの皮1/2個分を良く洗って薄く剥き、千切りにしておきます。バター大さじ一をフライパンで溶かして、レモンの皮の半分を投入します。中火でじっくりと炒めて、バターにレモンの香りを移します。焦がさないように注意しましょう。ベーコンとマッシュルームを炒め、生クリーム100ccを加え少し煮詰めます。塩こしょうで味を整え、アルデンテに茹でたパスタを絡めてます。最後に残りのレモンの皮とレモン汁を加えて出来上がり。仕上げにすりおろしたパルメザンチーズをたっぷりかけて頂きます。簡単ですね。
お店で食べたパスタの具はサーモンとアスパラでしたが、今日はベーコンとマッシュルームです。レモンの香りが爽やかです。クリーム系のパスタですが、割とあっさり頂けますよ。


人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

レモンの皮1/2個分を良く洗って薄く剥き、千切りにしておきます。バター大さじ一をフライパンで溶かして、レモンの皮の半分を投入します。中火でじっくりと炒めて、バターにレモンの香りを移します。焦がさないように注意しましょう。ベーコンとマッシュルームを炒め、生クリーム100ccを加え少し煮詰めます。塩こしょうで味を整え、アルデンテに茹でたパスタを絡めてます。最後に残りのレモンの皮とレモン汁を加えて出来上がり。仕上げにすりおろしたパルメザンチーズをたっぷりかけて頂きます。簡単ですね。
お店で食べたパスタの具はサーモンとアスパラでしたが、今日はベーコンとマッシュルームです。レモンの香りが爽やかです。クリーム系のパスタですが、割とあっさり頂けますよ。


人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

梅酵母をつけて一日目ですが、さすがにまだ何の変化も起こっていません。小さな泡が少し出てきたくらいです。なので今日は酵母については書くことがありません。まあ酵母が出来上がるのに一週間くらいかかるらしいので、気長にいきましょう。
ということで酵母は置いといて、今日は久しぶりにパスタにしたので、パプリカソースを作って見ました。
まずパプリカ2個を魚焼きグリルで真っ黒になるまで焼きます。冷水にさらして皮をつるんと剥きます。中の種も取り除いて適当な大きさに切っておきます。
オリーブ油大さじ2を火にかけ、ニンニクのみじん切り一かけ分を投入します。焦がさないように火は弱めにしておきます。香りが立ったら、タマネギのみじん切り1/2個分を投入します。中火でじっくり炒め、透明になったらパプリカを入れます。コンソメスープの素1/2個で味付けして、塩こしょうで整えます。パプリカに火が通ったら、冷ましておきます。
このパプリカと生クリーム100ccをミキサーにかけて、パプリカソースの出来上がりです。これで充分滑らかで濾す必要は特にありませんが、更なる滑らかさを求める人は濾してもかまいません。
この手のクリーム系のソースは手打ちパスタの幅広麺が良くあいます。アルデンテに茹でたパスタにソースを絡めて出来上がりです。
一見こってりに見えますが、実は非常にあっさりとした仕上がりになります。物足りない人はすりおろしたパルメザンチーズなど加えると、良いんじゃないでしょうか。パプリカの皮を剥くのが手間ですが、焼くことでパプリカの甘さが増します。さっぱり味で暑い夏にぴったりです。




人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

ということで酵母は置いといて、今日は久しぶりにパスタにしたので、パプリカソースを作って見ました。
まずパプリカ2個を魚焼きグリルで真っ黒になるまで焼きます。冷水にさらして皮をつるんと剥きます。中の種も取り除いて適当な大きさに切っておきます。
オリーブ油大さじ2を火にかけ、ニンニクのみじん切り一かけ分を投入します。焦がさないように火は弱めにしておきます。香りが立ったら、タマネギのみじん切り1/2個分を投入します。中火でじっくり炒め、透明になったらパプリカを入れます。コンソメスープの素1/2個で味付けして、塩こしょうで整えます。パプリカに火が通ったら、冷ましておきます。
このパプリカと生クリーム100ccをミキサーにかけて、パプリカソースの出来上がりです。これで充分滑らかで濾す必要は特にありませんが、更なる滑らかさを求める人は濾してもかまいません。
この手のクリーム系のソースは手打ちパスタの幅広麺が良くあいます。アルデンテに茹でたパスタにソースを絡めて出来上がりです。
一見こってりに見えますが、実は非常にあっさりとした仕上がりになります。物足りない人はすりおろしたパルメザンチーズなど加えると、良いんじゃないでしょうか。パプリカの皮を剥くのが手間ですが、焼くことでパプリカの甘さが増します。さっぱり味で暑い夏にぴったりです。




人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

今日はソラマメのラビオリを作りました。ゆでたソラマメを丸ごと入れた手抜きラビオリです。
ラビオリの生地は普通のパスタとほとんど同じです。デュラムセモリナ粉150gに卵一個加え、生地の様子を見ながら牛乳大さじ1加え良く捏ねます。パスタマーシンの目盛りを一番薄いところにセットして、生地を薄く伸ばします。伸ばした生地を二つに切り、片方を下に敷き、ゆでたソラマメを並べた上からもう一枚を被せ、空気を抜いてしっかりと張り合わせます。ピザカッターで余白を適当な大きさに切ります。波形のピザカッターで切ると形も可愛く出来ます。切った生地はもう一度丸めてパスタマシーンで伸ばします。
ソラマメに対して生地がたくさん出来たので、余った生地はマッシュルームを入れてみました。生のマッシュルームを入れただけの本当に手抜きなラビオリです。
今回はラビオリがあっさりしているので、ソースは濃厚系のゴルゴンゾーラのソースにしました。フライパンにバターを溶かし、刻んだニンニクを炒め、ゴルゴンゾーラチーズを加え牛乳で伸ばしていきます。
ラビオリをたっぷりのお湯で茹で、ソースに絡めて仕上げにおろしたパルメザンチーズ振りかけて出来上がりです。もちろんアルデンテに仕上げましょう。ラビオリの水分を考えて、ソースはかなり濃いめにしておくとちょうど良いです。
シンプルですが美味しく出来ます。この季節ならではの味ですね。パスタ生地から透けて見えるソラマメの翡翠色がきれいですね。味ももちろん抜群です。




人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

ラビオリの生地は普通のパスタとほとんど同じです。デュラムセモリナ粉150gに卵一個加え、生地の様子を見ながら牛乳大さじ1加え良く捏ねます。パスタマーシンの目盛りを一番薄いところにセットして、生地を薄く伸ばします。伸ばした生地を二つに切り、片方を下に敷き、ゆでたソラマメを並べた上からもう一枚を被せ、空気を抜いてしっかりと張り合わせます。ピザカッターで余白を適当な大きさに切ります。波形のピザカッターで切ると形も可愛く出来ます。切った生地はもう一度丸めてパスタマシーンで伸ばします。
ソラマメに対して生地がたくさん出来たので、余った生地はマッシュルームを入れてみました。生のマッシュルームを入れただけの本当に手抜きなラビオリです。
今回はラビオリがあっさりしているので、ソースは濃厚系のゴルゴンゾーラのソースにしました。フライパンにバターを溶かし、刻んだニンニクを炒め、ゴルゴンゾーラチーズを加え牛乳で伸ばしていきます。
ラビオリをたっぷりのお湯で茹で、ソースに絡めて仕上げにおろしたパルメザンチーズ振りかけて出来上がりです。もちろんアルデンテに仕上げましょう。ラビオリの水分を考えて、ソースはかなり濃いめにしておくとちょうど良いです。
シンプルですが美味しく出来ます。この季節ならではの味ですね。パスタ生地から透けて見えるソラマメの翡翠色がきれいですね。味ももちろん抜群です。




人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

先日に引き続き今日の夕飯はドライトマトのパスタにしましたが、今日はカリフラワーと組み合わせてみました。今回もオイル系のソースなので乾燥麺を使っています。
作り方は前回とほとんど同じです。まずはソースの準備をします。オリーブ油大さじ1にスライスしたニンニク一かけを加え中火にかけ、香りを移します。香りが立ったらニンニクは取り出し、唐辛子を加えます。刻んだアンチョビとドライトマトのオリーブオイル漬けを炒めて、火が通ったところで火を止めておきます。
鍋にたっぷりの湯を沸かし、パスタを茹でます。カリフラワーも一緒に茹でて、茹であがったらザルにあけ、ソースと絡めて出来上がりです。アルデンテに仕上げましょう。
パスタが茹であがるタイミングでソースが出来上がるのが理想的です。茹で時間から逆算してソースの準備を始めましょう。パスタはタイミングが命ですね。
今回はドライトマトに加えてアンチョビも入ってるので、味の複雑さが増します。アンチョビの塩気で茹で汁の塩加減を調節する必要があります。アンチョビはかなりの塩気なので、ソースは結構しょっぱくなります。カリフラワーの方に塩気が全くないと、ソースと浮いた感じになりますが、塩を入れすぎると全体がしょっぱくなります。カリフラワー自体にも微妙に塩気が感じる程度で、ちょうど良いぐらいでしょうか。塩加減が結構難しいです。
今回はかなり細いパスタを使っているので、茹で時間は正味5〜6分ぐらいですが、それでもカリフラワーは食べるとホロホロと崩れるぐらいに茹であがります。好みで茹で時間を調節して下さい。パスタの茹で時間との兼ね合いがあるので、ここもタイミング命ですよ。
カリフラワー、アンチョビ、ドライトマトと、この組み合わせはかなり美味しいです。グラタンとか他の料理にも使えるんじゃないでしょうか。今度試してみましょう。




人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking

作り方は前回とほとんど同じです。まずはソースの準備をします。オリーブ油大さじ1にスライスしたニンニク一かけを加え中火にかけ、香りを移します。香りが立ったらニンニクは取り出し、唐辛子を加えます。刻んだアンチョビとドライトマトのオリーブオイル漬けを炒めて、火が通ったところで火を止めておきます。
鍋にたっぷりの湯を沸かし、パスタを茹でます。カリフラワーも一緒に茹でて、茹であがったらザルにあけ、ソースと絡めて出来上がりです。アルデンテに仕上げましょう。
パスタが茹であがるタイミングでソースが出来上がるのが理想的です。茹で時間から逆算してソースの準備を始めましょう。パスタはタイミングが命ですね。
今回はドライトマトに加えてアンチョビも入ってるので、味の複雑さが増します。アンチョビの塩気で茹で汁の塩加減を調節する必要があります。アンチョビはかなりの塩気なので、ソースは結構しょっぱくなります。カリフラワーの方に塩気が全くないと、ソースと浮いた感じになりますが、塩を入れすぎると全体がしょっぱくなります。カリフラワー自体にも微妙に塩気が感じる程度で、ちょうど良いぐらいでしょうか。塩加減が結構難しいです。
今回はかなり細いパスタを使っているので、茹で時間は正味5〜6分ぐらいですが、それでもカリフラワーは食べるとホロホロと崩れるぐらいに茹であがります。好みで茹で時間を調節して下さい。パスタの茹で時間との兼ね合いがあるので、ここもタイミング命ですよ。
カリフラワー、アンチョビ、ドライトマトと、この組み合わせはかなり美味しいです。グラタンとか他の料理にも使えるんじゃないでしょうか。今度試してみましょう。




人気blogランキングへ

FC2 Blog Ranking









